徳山ミョーキン教授の最終講義が行われました(自然環境工学科)

徳山ミョーキン教授の最終講義が行われました(自然環境工学科)

2016-02-29

徳山ミョーキン教授の最終講義が行われました

自然環境工学科
  本学自然環境工学科の徳山ミョーキン教授の最終講義が、2月9日(火)11時50分より141教室にて行われ、学生や教職員約100名が出席しました。
 はじめに、学科主任の岡林教授が徳山教授の経歴を紹介した後、徳山教授による最終講義「人生の交差点」が行われました。徳山教授は、ミャンマーの出身で、学生時代のことや、1998年に本学土木工学科助教授として着任してから、教育、研究、大学運営、社会貢献など、現在に至るまでを振り返りました。