本学教員が地域住民の自主防災活動で講師を務めました
2026-06-08
5月23日(土)に霧島市隼人町松永地区自治公民館にて開催された「絆プロジェクト」で環境エンジニアリング学科の本田教授が講師を務めました。
これは、同公民館(津曲博明館長)が地域住民主導で進める防災活動で、本田研究室も参加している「絆プロジェクト」の一環として行われた勉強会で、今回は昨年8月に発生した豪雨災害の状況について本田研究室の4年生が実施した被災住民への聞き取り調査の成果が報告・共有されました。
当日の様子は、5月30日付の南日本新聞および6月2日付デジタル版にて取り上げていただきました。
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(社会・地域連携センター)